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マネジメントシステム方針

マネジメントシステム方針

日本コムシス株式会社は、「時代をになう多様なインフラ建設」における事業活動をとおし、さらに高い信用を築き社会的責任を果たすため、COHSMS、QMS、EMS、ISMSの各マネジメントシステムに則り、継続的改善を行い、コンプライアンスを遵守し、企業価値の向上に努めます。


安全衛生
労働安全衛生に関する法令、並びに当社の安全衛生に関する規定を守り、労働安全衛生マネジメントシステムを全社員の協力のもとに、施工管理の仕組みと一体化して、安全衛生の確保と安全衛生水準の向上に継続的に努めます。
品  質
設計・開発・施工・保守までのトータルソリュ-ションを提供するため、現場力を高め、リスクマネジメントを推進し、品質の向上に取り組み、時代と共に変化する世の中の要請に応えていきます。
環  境
"3R"(Reduce・発生抑制、Reuse・再使用、Recycle・再生利用)によって、循環型社会の構築に取り組み、省エネルギーに資する設備導入、事業活動を通じて、地球温暖化対策に取り組みます。
情報セキュリティ
事業活動を営むプロセス全般において、個人情報・取引先情報をはじめとする情報資産を様々な脅威から適切に保護することを責務として、情報の機密性、完全性及び可用性を維持するために情報セキュリティ対策の徹底を図ります。
2016年7月1日
日本コムシス株式会社
代表取締役社長
加賀谷 卓