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通信情報基盤構築、IPネットワーク構築、モバイルソリューション、環境事業などを通じて、お客様の企業価値の向上と社会貢献に努めております。
「Tm@Partner制度」Gold企業としてのシステム設計・構築力と、日本コムシスのソリューション力、ソフトウェア開発力を一体化させ、IT関連事業拡大を図る
日本コムシス株式会社(以下 日本コムシス、大崎本社:東京都品川区東五反田、代表取締役社長:島田 博文)は、この度、東日本電信電話株式会社が制定している「Tm@Partner(チーム・マーケティング・パートナー)制度」の平成18年度「Gold企業」に4年連続で認定されました。
「Tm@Partner制度」はNTT東日本が導入している制度で、ハード系を中心としたLANやWAN、PBXなどのシステム設計・構築事業において、顧客満足度を高め、提供する品質を総合的に高めるために、信頼あるパートナー企業だけが参加できる仕組みです。また、「Tm@Partner制度」でパートナー企業として認定されている企業の中から、一定期間のシステム構築の実績に基づき評価された企業が「Silver企業」として、また「Silver企業」の中でもさらに実績を挙げている企業が「Gold企業」として認定されます。評価項目は、技術力、納期、コスト、プロセス管理、セキュリティ管理、トラブル対応力、取引実績額等となっており、これらの項目における総合力が評価され、認定される仕組みになっています。
日本コムシスは、システムの設計・構築における高い実績が評価され続け、本制度の開始以降、毎年「Gold企業」として認定されています。なお、平成18年度では「Gold企業」に認定された企業は3社のみでした。
日本コムシスでは「Tm@Partner制度」の「Gold企業」としての高いシステム設計力・構築力に加え、IP電話のトータルソリューションである「comsip(コムシップ)」をはじめとする高いソリューション力、そして各種のアプリケーションを含めたソフトウェア開発力をあわせたIT関連の総合力を発揮して、NTT東日本と共に民間企業および官公庁等に対するIT関連事業の拡大をさらに強化して展開していきます。
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