
|
2010年2月23日
「ハイチ地震ワンコイン募金」を実施
1月12日に発生したハイチ地震の被災者支援のため、
1月18日から1月31日までの14日間にわたり「ハイチ地震ワンコイン募金」を実施しました。
1,151名の社員から、総額580,000円の義援金が集まり、
会社からも「マッチングギフト」として義援金420,000円を拠出し、合計1,000,000円を日本赤十字社に
寄付することとなりました。
2月23日に日本赤十字社総務局組織推進部長 三井俊介様を訪問し、ハイチ地震義援金の贈呈式を行ないました。
寄付金は日本赤十字社を通じ、被災者の救援に活用されます。
|
|

|
2009年9月26日
「霧降協働の森づくり」森林サポート活動を実施
9月26日に第4回「霧降協働の森づくり」森林サポート活動を栃木県日光市霧降高原において実施しました。
今回の活動ではコムシスグループ社員、コムシスOB会、協力会社社員ならびにご家族及びさいたま市大宮区東町1丁目自治会等の勢129名が参加しました。
活動に当たっては、「霧降を元気にする会」5名の方々にご指導を頂き、ミズナラ育成場所の下草刈り・ミズナラ補植50本及び「はたけしめじ」の菌床植付け作業を行いました。
|
|

|
2009年7月10日
中学生や障がい者が参加するスポーツイベントにおいてインターネット中継や画像配信技術を提供
第4回春の全国中学生ハンドボール選手権大会(3月、富山県氷見市)、第38回日本車椅子バスケットボール選手権大会(5月、東京都渋谷区)、2009飯塚国際車いすテニス大会(5月、福岡県飯塚市)の各大会において、インターネット中継に必要なWebカメラの設置やIP通信環境の構築および画像転送ソリューションの提供を行いました。
これにより、会場に来ることができない人たちが、会場で撮影して様々な写真や障がい者スポーツ競技の迫力あるライブ映像を閲覧することが可能となりました。
|
|

|
2009年4月18日
埼玉県 毛呂山町において植樹活動を実施
4月18日(土)に埼玉県毛呂山町大谷木地内毛呂山総合公園において、森林環境の保全を支援する植樹活動を実施しました。日本コムシスでは、CSR(企業の社会的責任)活動の一環として、地域の環境保全活動を支援しており、2006年2月に社員参加型の「コムシス森林サポーター」を発足。日本コムシス関東中支店やサンコムの大宮テクノステーションの担当エリアである埼玉県や栃木県を中心に、環境保全のための活動や募金活動を行っています。
今回の植樹活動では147名が参加し、山桜35本の植樹を実施しました。「コムシス森林サポーター」は、毛呂山町を拠点とした更なる森林保全活動を積極的に展開するとともに、その他の地域においても住民との交流および地域社会との協調や連携を深めていきます。
|
|

|
2009年2月13日
高校生を対象に、光ケーブル通信に関する体験学習を実施
アクセステクニカルセンタ(千葉県浦安市)において、埼玉県立川口工業高校情報通信科(以下、川口工業高校)2年生の生徒32名を対象に、光ケーブル通信に関する体験学習を行いました。
今回の体験学習では、日本コムシスの技術者4名が講師を務め、各担当が光ケーブル通信理論に関する講義と、「光ケーブル融着接続」、「メカニカルスプライス接続」、「FASコネクター接続」の実技指導を実施。生徒たちはこれらの講義や実習を受けることで、光ケーブル通信に関する基礎的な工程を学び、直にその工程を体験することができます。
川口工業高校は埼玉県内で初めて情報配線施工技能士を輩出するなど、情報通信教育に力を入れており、日本コムシスは同校の生徒に、最先端の光ケーブル接続の技術指導を提供することで就労意欲向上や通信建設業界への興味・関心の高揚に寄与すべく、同校からの依頼を受け入れ、実施いたしました。
|
|

|
2008年7月18日
「岩手・宮城内陸地震ワンコイン募金」を実施
6月14日に発生した岩手・宮城内陸地震被災者支援のため、6月20日から6月30日までワンコイン募金を実施しました。
1,050名の社員から、総額525,000円の義援金が集まり、
会社からも「マッチングギフト」として社員と同額の義援金525,000円を上乗せし、
合計1,050,000円を日本赤十字社に寄付することとなりました。
7月18日に日本赤十字社事務局救護・福祉部長 田中豊様を訪問し、岩手・宮城内陸地震義援金の贈呈式を行ないました。
寄付金は日本赤十字社を通じ、被災者の救援に活用されます。
|
|

|
2007年10月14日
「第1回FIPFAワールドカップ2007」のライブ中継、WEBアルバム配信に技術提供
10月7日(日)から14日(日)の8日間にわたり、東京・江東区の「BumB東京スポーツ文化館」で開催されました「第1回FIPFAワールドカップ2007」(主催:日本電動車椅子サッカー協会)において、大会のライブ中継やWEBアルバムの配信のために必要な技術を提供いたしました。
「第1回FIPFAワールドカップ2007」は、世界で初めての開催となる電動車椅子サッカーの世界大会です。日本コムシスでは、CSR活動の一環として、会場で観戦することのできない世界中の人々に、大会の模様や参加選手および応援団の様子をリアルタイムで伝えるために、大会のライブ中継や「ガッテン君」を活用したウェブアルバムの配信などの技術提供を行いました。
|
|

|
2007年10月1日
社団法人電信電話工事協会「こども防犯パトロール活動」に参加
日本コムシスでは2006年8月より、日本コムシス安全協力会防犯委員会のもと、くるまこども110番活動を実施してまいりましたが、2007年10月より、本活動が通建業界へ展開され、社団法人 電信電話工事協会の「こども防犯パトロール」活動に参加することとなりました。2007年12月までに関東全域で活動が展開され、日本コムシスの車両300台が防犯活動を実施しています。 |
|

|
2007年08月20日
平成19年度全国高等学校総合体育大会においてWebアルバム制作の技術を提供
7月28日(土)から8月20日(月)まで、佐賀県で開催されました平成19年度全国高等学校総合体育大会「2007 青春・佐賀総体」において、画像転送システム「ガッテン君」を活用した技術提供を行いました。今大会では、特定非営利活動法人 佐賀県CSO推進機構が主体となって、インターネットを活用して大会に関わるさまざまな情報を配信する「佐賀高校総体Uプロジェクト」が展開されました。日本コムシスは同プロジェクトに協力し、新聞やテレビなどではあまり報道されない出場選手たちの横顔や、高校総体を支える多くの人々の「思い」を、インタビューを交えてインターネット上でウェブアルバムとして配信するための技術を提供しました。 |
|

|
2007年04月17日
埼玉県 鎌北湖地内において植樹活動を実施
4月14日(土)、埼玉県毛呂山町鎌北湖地内において、森林環境の保全を支援する植樹活動を実施しました。日本コムシスではCSR活動の一環として、地域の環境保全活動を支援しており、埼玉県では、2006年4月に社団法人埼玉県農林公社と「日本コムシスの森づくり」に関する協定書を締結しました。以来、鎌北湖地内において檜の枝打ちを6000本(約2ha)行っており、今回の植樹活動では桜15本、どうだんつつじ200株の植樹を実施しました。 |
|
 
|
2006年11月21日
日本コムシス安全協力会
社会貢献活動の「くるま こども110番」
活動エリア・人員を拡張して展開
日本コムシスおよび協力会社の車両を活用して、こどもを対象とした犯罪の抑止活動を通じ、地域社会に貢献しています。
|
|

|
2006年10月22日
第12回日本電動車椅子サッカー選手権大会
に技術協力
10月21日・22日の2日間に渡り、第12回日本電動車椅子サッカー選手権大会が富山市総合体育館で開催。 昨年の横浜大会に引き続き、今年も日本コムシス(開発センタ)は障害者支援活動を提供するNPO法人スタンド(代表理事:大星公二)様に協力し、現地から光回線など、独自の技術を提供することによって、インターネットモバイル中継を行いました。 |
|

|
2006年10月04日
CSR活動の一環として、栃木県霧降高原において
森林植樹活動を実施
栃木としては初めてとなる企業参加型環境保全活動を展開、今後5年間の森林保全管理活動に関する協定を締結しました。
|
|

|
2006年08月22日
日本コムシス安全協力会
社会貢献活動の一環として
「くるま こども110番」
活動を開始
日本コムシスおよび協力会社の車両を活用して、こどもを対象とした犯罪の抑止活動を通じ、地域社会に貢献します。
|
|
 |
2005年09月22日
第11回日本電動車椅子サッカー選手権大会の
モバイルライブ中継に技術協力
出場選手と遠隔地の応援者を結び、リアルタイムの試合観戦と応援のやりとりを実現しました。
|