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2007年10月14日
「第1回FIPFAワールドカップ2007」のライブ中継、WEBアルバム配信に技術提供
10月7日(日)から14日(日)の8日間にわたり、東京・江東区の「BumB東京スポーツ文化館」で開催されました「第1回FIPFAワールドカップ2007」(主催:日本電動車椅子サッカー協会)において、大会のライブ中継やWEBアルバムの配信のために必要な技術を提供いたしました。
「第1回FIPFAワールドカップ2007」は、世界で初めての開催となる電動車椅子サッカーの世界大会です。日本コムシスでは、CSR活動の一環として、会場で観戦することのできない世界中の人々に、大会の模様や参加選手および応援団の様子をリアルタイムで伝えるために、大会のライブ中継や「ガッテン君」を活用したウェブアルバムの配信などの技術提供を行いました。
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2007年10月1日
社団法人電信電話工事協会「こども防犯パトロール活動」に参加
日本コムシスでは2006年8月より、日本コムシス安全協力会防犯委員会のもと、くるまこども110番活動を実施してまいりましたが、2007年10月より、本活動が通建業界へ展開され、社団法人 電信電話工事協会の「こども防犯パトロール」活動に参加することとなりました。2007年12月までに関東全域で活動が展開され、日本コムシスの車両300台が防犯活動を実施しています。 |
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2007年08月20日
平成19年度全国高等学校総合体育大会においてWebアルバム制作の技術を提供
7月28日(土)から8月20日(月)まで、佐賀県で開催されました平成19年度全国高等学校総合体育大会「2007 青春・佐賀総体」において、画像転送システム「ガッテン君」を活用した技術提供を行いました。今大会では、特定非営利活動法人 佐賀県CSO推進機構が主体となって、インターネットを活用して大会に関わるさまざまな情報を配信する「佐賀高校総体Uプロジェクト」が展開されました。日本コムシスは同プロジェクトに協力し、新聞やテレビなどではあまり報道されない出場選手たちの横顔や、高校総体を支える多くの人々の「思い」を、インタビューを交えてインターネット上でウェブアルバムとして配信するための技術を提供しました。 |
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2007年04月17日
埼玉県 鎌北湖地内において植樹活動を実施
4月14日(土)、埼玉県毛呂山町鎌北湖地内において、森林環境の保全を支援する植樹活動を実施しました。日本コムシスではCSR活動の一環として、地域の環境保全活動を支援しており、埼玉県では、2006年4月に社団法人埼玉県農林公社と「日本コムシスの森づくり」に関する協定書を締結しました。以来、鎌北湖地内において檜の枝打ちを6000本(約2ha)行っており、今回の植樹活動では桜15本、どうだんつつじ200株の植樹を実施しました。 |
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2006年11月21日
日本コムシス安全協力会
社会貢献活動の「くるま こども110番」
活動エリア・人員を拡張して展開
日本コムシスおよび協力会社の車両を活用して、こどもを対象とした犯罪の抑止活動を通じ、地域社会に貢献しています。
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2006年10月22日
第12回日本電動車椅子サッカー選手権大会
に技術協力
10月21日・22日の2日間に渡り、第12回日本電動車椅子サッカー選手権大会が富山市総合体育館で開催。 昨年の横浜大会に引き続き、今年も日本コムシス(開発センタ)は障害者支援活動を提供するNPO法人スタンド(代表理事:大星公二)様に協力し、現地から光回線など、独自の技術を提供することによって、インターネットモバイル中継を行いました。 |
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2006年10月04日
CSR活動の一環として、栃木県霧降高原において
森林植樹活動を実施
栃木としては初めてとなる企業参加型環境保全活動を展開、今後5年間の森林保全管理活動に関する協定を締結しました。
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2006年08月22日
日本コムシス安全協力会
社会貢献活動の一環として
「くるま こども110番」
活動を開始
日本コムシスおよび協力会社の車両を活用して、こどもを対象とした犯罪の抑止活動を通じ、地域社会に貢献します。
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2005年09月22日
第11回日本電動車椅子サッカー選手権大会の
モバイルライブ中継に技術協力
出場選手と遠隔地の応援者を結び、リアルタイムの試合観戦と応援のやりとりを実現しました。
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